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比較的、新しい製品のみ買取可能。
古いプロジェクターは買取不可となります。

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プロジェクターを高く売るコツ

喫煙環境では使用しない

喫煙環境では使用しない

プロジェクターというのは精密機械です。そのため、喫煙環境での使用適していません

なぜならタバコというのは周りにヤニがこびりついて汚くなるので、プロジェクターが故障してしまう可能性もあるのです。

よってプロジェクターのような精密機械を使用する場合には、全面禁煙にしてヤニがこびりつかないような環境にしてから使用することが長持ちさせる秘訣だと言えるでしょう。

たかがタバコぐらいで故障するのかと思う人もいるでしょうが、実際に故障した例もあるので、注意しないといけません。

また、タバコの灰がプロジェクターに付着してしまう可能性もあるのです。

付属品・オプション品がある場合は一緒に売る

付属品・オプション品がある場合は一諸に売る

プロジェクターにはいろいろな付属品やオプション品があります。プロジェクター本体を購入したときに、一緒に付属してくる物もあるのですが、この場合には付属品をきちんと保管しておき、きれいな状態で一緒に売らないと、買取価格が下がってしまうことになるでしょう。
※以下の様に本体上の電源ケーブルはもちろんの事ですが、レンズキャップなども紛失しない様に保管時は気をつけましょう!
電源ケーブル レンズキャップ

※以下はプロジェクターカバー、及びリモコンが欠品の状態です。
プロジェクターカバー リモコン 欠品

特に説明書や箱などは処分してしまう人も多いので、将来売ることを考えているのであれば、きちんと保管しておきましょう。

オプション品などは後から別売りの物を購入することがあるでしょうが、このような別売りになっているオプション品も一緒に売ることで、より高額買取をしてもらえます。

新製品ほど高くで買取してもらえる

基本的に精密機械というのは、新しければ新しいほど性能がよくなっている傾向にあります。もちろんプロジェクターであっても例外ではありません。

そのため、プロジェクターも新製品ほど高く売れる可能性が高いと言えるでしょう。

古い物にプレミアが付くということはないので、買い替えの時期になったら、できるだけ早く売ってしまうことが高額買取に繋がるのです。もちろん使用している回数が少ない、きれいな状態で保管してあることも高額買取をする上では重要になりますが、新しい製品であることも重要なので、早めに決断をするべきでしょう。

*傷がついたり、使用感のあるプロジェクターは査定評価が低くなりますので、使用しないのであれば早めに売却することをおすすめします。(以下、本体に傷のついたプロジェクター)
本体傷

プロジェクターの買い替え時期が売るタイミング

プロジェクターは比較的高価な製品になっているので、そう簡単に売ってしまおうと考える人はいないでしょう。

では、どのようなときに買取依頼をしてくる人が多いのでしょうか。基本的にはプロジェクターの買い替えを行ったときに、古い方のプロジェクター買取依頼してくる人が多くなっています。

最近は不景気なので、倒産や業務の縮小で使用しなくなったプロジェクターの買取依頼をしてくる人もいるのですが、建設業界は人材不足になっているので、それほど倒産や業務の縮小が多いわけではありません。

そのため、買い替え時期に買取依頼をする人が多いですし、最もよいタイミングだと言えるでしょう。

*どの企業でもプロジェクターは必須の備品です。その為、買換え・交換する機会は増えます。
プロジェクター 必須 備品

中古の場合は売る前に必ず清掃する

中古の場合は売る前に必ず清掃する

プロジェクターの買取を行う人の大半は、既に使用した状態である中古品になっていることが多いと言えるでしょう。

中古品の買取依頼をするときに重要なことは、できる限りきれいな状態にしておくことです。

そうすることで買取価格も高くなるのですが、きれいな状態にしておくということは、丁寧に使用することだけではなく、使用したら定期的に清掃をしておくことが重要になります。
精密機器の家電であるプロジェクターを高く売るための清掃方法に当店が推奨しておりますのは以下のエアダスターになります。PC用などで大丈夫ですので要ポイントです!
プロジェクター清掃 エアダスター
特に買取依頼を行ったときには、必ずきれいな状態になるように清掃を行い、それから梱包を行って配送するべきでしょう。きれいな状態と汚い状態では、買取価格に大きく差が出てしまうのです。
以下の様に元箱や本体などに文字や落書きなどがありますと査定が落ちますので購入後は記載しない様に十分注意しましょう!
元箱に文字

*レンズの汚れがひどい場合は、マイナス査定の対象になりますので、上記のようにエアダスターなどでホコリを取り払うなどのクリーニング作業をお願いします。(レンズを傷つけない程度にお願いします)
レンズの汚れ マイナス査定の対象

*レンズのクリーニングに慣れた方は、専用のクロスなどを用いてクリーニングしていただくと助かります。
レンズクリーニング 専用クロス

*本体裏面、入出力端子などもホコリが付きやすい部分になりますので、きれいにお掃除お願いします。
本体裏の端子接続部分

メーカー保証期間内であれば、メーカー保証期間内にプロジェクターを売る

メーカー保証期間内 売却

最近のプロジェクターは昔に比べてずいぶんコンパクトになり、機能も良くなって使いやすくなっていますね。

プロジェクターの買取もずいぶん増えていますが、メーカー保証期間内ならばさらに査定アップとなることは間違いないでしょう。

もし会社で購入したプロジェクターがあらゆる事情で必要なくなったなど、買取を考えておられる方がいらっしゃいましたら是非メーカー保証期間内に買取してもらうことをお勧めしています。

少しでも新しくてきれいな製品であるほど査定アップとなりますが、メーカー保証期間内というのは大きなメリットとなり、大幅査定アップにつながりますよ!

使用しない予定であれば新品未開封のまま買取に出す

最近は教育施設や地域の施設、会社やホテル、宴会場などに欠かすことができないのがプロジェクターとなりました。

会議やプロジェクトの進行、教育や映画鑑賞などのために多くの場所でプロジェクターが利用されていることと思います。

もし何かの事情で購入したプロジェクターが必要なくなったり、購入ミスしてしまった場合には、未開封のままで買取してもらうことをお勧めしています。

このような場合には新品とほぼ同じように取り扱うことができるので、購入価格に限りなく近い査定額で買取させて頂くことができますよ!

使用時間が短い程、高くで売れる

プロジェクターは使用時間が長ければ長いほど、ランプやフィルターなど消耗品の劣化が進んでしまうので、価値もドンドン下がってしまうことになります。

プロジェクターを新しく買換えようと考えておられる場合には、今まで使用されていたプロジェクターをできるだけ早めに買取してもらうことをお勧めしています。

消耗品の交換やプロジェクター自体の価値などを考えると、使用期間が長ければ長くなるほど査定額がダウンしてしまいますので、是非お早めに査定依頼して買取手続きを進めるようにしましょう。

*検品のため弊社にお送りいただく際に、あらかじめ使用時間をポストイットなどで表示していただくと助かります。
ランプ使用時間 あらかじめ表示

設置状態は床置きで場所は1回で運び出しや積み込みが簡単な方が高く売れる

設置状態は床置きで場所は1回で運び出しや積み込みが簡単な方が高く売れる

プロジェクターにも様々なタイプがありますが、以前のプロジェクターは重くて持ち運びが困難だったり、設置が困難なタイプもありました。

プロジェクターは設置状態が床置きだったり、運び出しや積み込み簡単な方高く売れると考えられます。

古いタイプで施設に設置されていたものはリユースが困難だったり、運び出しが困難なものも需要が低いなど査定ダウンの原因になったりしますので、リユースしやすい床置きタイプやコンパクトなタイプが査定アップの可能性があるでしょう。

プロジェクターの買取をお考えの方は是非ご参考にしてください。

プロジェクター買取専門店の当店に売却

プロジェクター買取専門店の当店に売却

現在は買取業者が増えてきて、プロジェクターの買い取りもあちこちで行なわれていることと思います。

しかし買取業者はどこでも同じというわけではなく、やはり専門業者と専門でない業者がある、ということを理解して頂けたらと思います。

プロジェクターの価値をきちんと把握して正確な査定を行うことができるのは、やはり専門業者であると考えられます。

プロジェクターに対する知識が不足している一般の買取業者では、正確な査定が行えない可能性がありますので、是非プロジェエクターの買取をお考えの方は買取専門業者である当店にご連絡いただけたらと思います。

その他プロジェクターを高く売るコツ

*最低限、通電の確認は行ってただけると助かります。(その他ボタンの操作や設定と確認して頂けるとスムーズに査定を行うことができます)
通電の確認 本体電源+操作部分

※以下の様にプロジェクターレンズ内にカビがありますと査定額がつきませんので保管状態には気をつけておいて下さいませ。
プロジェクターレンズ内カビ

※付属品・オプション品のプロジェクターレンズの元箱に以下の様に書き込みがあると減額になるので要注意!
元箱 書き込み 減額

*「ランプが切れている」など、分かりやすくしておいてくれますと査定がスムーズになります。
ランプ切れ 表示

査定依頼の際はプロジェクターを綺麗に撮影する

メールやライン査定の際は以下の様に暗くて見にくい画像を添付されますと現物は綺麗ばプロジェクターでもかなり査定額落ちる可能性がありますので、プロジェクターの画像は出来る限り明るい場所で綺麗に撮影しましょう!
暗い 汚い 画像
※以下の様に夜間撮影は本当に減額のポイントとなります!
夜間撮影 減額
中古の場合は以下の様にレンズの拡大画像を添付して頂くのは助かるのですが、影で暗くて良くわかりませんので明るい場所でハッキリとレンズが映る様に撮影下さい。
レンズ撮影 暗い

*査定フォームに添付する画像は、画像の様に暗い場所でプロジェクターの画像は撮影しないで明るい場所で撮影する事もポイント
暗い場所 プロジェクター 画像は撮影しない

*また、遠方からの撮影は商品がはっきりと確認できないので、商品の状態ははっきりと確認できる距離で撮影をしてください。(以下画像は遠距離からの撮影。これはNGです)
遠距離 撮影 NG

綺麗な撮影参考
綺麗な撮影参考
中古の場合は以下の様に上映中などの動作状況の画像、動画も添付して頂けますと中古プロジェクターの検品時間も短縮出来て査定UPの可能性が・・・
上映中 画像
コンセントプラグが通常の100V用では無い場合はその画像も添付する事も査定をスムーズにする秘訣です。
コンセントプラグ 画像
※収納ケースなどが付属するプロジェクターでも、宅配買取の場合は収納ケースに直接、伝票を貼り付けると剥がし跡が残るので・・調度良いサイズのダンボールを用意してちゃんと梱包する事もポイントです!
プロジェクター ダンボール梱包

*動作状況を確認した際の画像は、本体と投影物が両方映っている(機器の後ろからの写真)の方が分かりやすくなります。
本体と投影物 両方映す

*投影の状態がおかしいものは、買取金額がかなり低くなります。
投影状態 おかしい

*プロジェクターを売る前に設置から取り外す際には、本体や電源コードなどを破損させない様に気をつけてください。
設置から取り外し コード 破損させない

設置から取り外し 本体 破損させない

*設置から本体取り外し前
プロジェクター 設置

プロジェクター 本体取り外し前